嗯。雖然現在說可能有點晚了囧
不過第五章寫別離的那段,六大是聽著某首歌的感覺下去寫的~
Rurutia的月光石
個人相當喜歡的一首歌~(笑)放上日文跟中文歌詞。
ああ 揺らめく灯火 瓦礫の街に
鳴り響く透明な調べは 願いを湛え
今 焼け落ちた空は水の底へと沈んでいく
満ちていく 月明かり
青く燃える夜が君を染める 儚いほど
細い肩をきつく抱いていても
君は消えてしまいそうで
ああ 無数の星粒 宇宙の果てで
見つけたよ 初めての出会いは目眩さえ覚え
今 降り注ぐ金と銀の光の波に呑まれ
二人 聖なる河へ
甘く押し寄せては僕の胸を震わせるよ
ずっとこのままずっと抱いていたい
君が消えてしまわないように
今 降り注ぐ金と銀の光の波に呑まれ
二人 聖なる河へ
青く燃える夜が君を染める 儚いほど
細い肩をきつく抱いていても
君は消えてしまいそうで
甘く押し寄せては僕の胸を震わせるよ
ずっとこのままずっと抱いていたい
君が消えてしまわないように
燈火搖曳在瓦礫堆砌的街道
鳴響透明的音調 裝滿心願
此刻 天空燒落 沉入水底
充滿著月光
燃燒的夜晚把你染成藍色 如此虛幻
擁抱纖細的肩膀
你快要消失了
在宇宙盡頭無盡的繁星
像找到 第一次相見時那暈眩的回憶
此刻 金色傾瀉 銀色光波
兩人去向神聖的河流
甜蜜的感覺在我胸口顫動
一直這樣 想一直這樣擁抱著
仿佛你不會再消失
此刻 金色傾瀉 銀色光波
兩人去向神聖的河流
燃燒的夜晚把你染成藍色 如此虛幻
擁抱纖細的肩膀
你快要消失了
甜蜜的感覺在我胸口顫動
一直這樣 想一直這樣擁抱著
仿佛你不會再消失