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5、什么!学院祭 ...

  •   “咳咳,今天的会议主要是讨论一下,学院祭的时候守护者出什么节目”
      “啊呀呀,又要学院祭了呢” “是啊是啊,好喜欢学院祭上的吃的的说~~”
      “呵呵~,弥耶还真是可爱呢” “嘛,随便出一个节目不就得了,还讨论个什么劲”
      “亚梦也没参加过学院祭吧,说起来,我好像是紧跟着亚梦转来的呢” “恩,不知道学院祭好不好玩”
      “喂!!!你们!不要无视我的存在”唯世怒了
      “额~?!”
      “喂喂!!”
      “什么事啊边里同学??”小夜用她那迷死人不偿命的笑容看着唯世“啊!不!是王子殿下”
      “啊??什么王子!!我是你们的王!!哈哈哈哈!!”全体黑线ing
      “好了,我们继续讨论”小夜笑着说
      众人感觉乌鸦从他们头顶飞过……嘎……嘎……嘎……再看看眼前这个笑的无比灿烂的女孩,头上是圣洁的天使光环,可背后却是扇动着的恶魔翅膀。“千万不要惹她”众人心声。
      ……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%…
      “咳咳,重新开始讨论” “就出个文艺类节目吧” “是啊,就唱歌吧”
      “说起唱歌,小夜,你代表我们去表演好不好?”
      “学院祭在什么时候?” “下个月,我们还有约六个星期的时间”
      “好的,下下个星期我的第一张专辑就推出了,我就唱专辑里的歌,没问题吧?”
      “没问题,那服装?” “我自己解决”
      “太好了?!小夜夜要去唱歌呢” “一定很好听” “加油哦”
      “恩,一定!”
      %……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%
      “松田先生,我来了” “小夜啊,今天就把剩下的四首歌录完吧”
      “恩,没问题”松田先生,你压榨童工
      “大家准备好了么??” “好了,开始吧”
      “どんな言叶(こどば)に変(か)えて
      君(きみ)に伝(つた)えられるだろう
      あれから いくつもの季节(きせつ)が
      通(とお)り过(す)ぎたけれど
      いつも傍(そば)で笑(わら)ってる
      私(わたし)にも言(い)えないことが
      まだ ひとつだけある
      Secret of my heart
      疑(うたが)ってもないね
      いつだって少(すこ)しの未来(みらい)があれば
      真実(しんじつ)は
      手(て)に入(い)れられるはず
      I can t say もうすこしだけ
      I m waiting for a chance
      こんな穏(おだ)やかな时间(とき)
      もっと系(つな)がっていたい
      すべてを见(み)せるのが怖(こわ)くて
      少(すこ)し离(はな)れて歩(ある)く
      君(きみ)の横顔(よこがお)がなぜか
      壊(こわ)れそうで守(まも)りたい
      もっと近(ちか)づきたいよ
      Secret of my heart
      理解(わか)ってくれるよね
      谁(だれ)だって
      逃(に)げたい时(とき)もあるけど
      それだけじゃ
      何(なに)も始(はじ)まらない
      I can’t say
      きっと必(かなら)ず
      I m calling for a chance
      Can I tell the truth?
      その言叶(ことば)言(い)えず
      空回(からまわ)りする唇(くちびる)に
      Feeling in my heart
      隠(かく)せない これ以上(いじょう)
      Cause I love you
      I will be with you wherever you are
      Can you feel my heart?
      Can you feel my heart?
      Can t you see, you re my dream 失(うしな)いたくないよ
      大切(たいせつ)な君(きみ)と过(す)ごすこの时间(じかん)
      あきらめる位(くらい)なら信(しん)じて
      I just wanna say もう迷(まよ)わない
      Can t you see you re my heart どんな作(つく)り物(もの)も
      简単(かんたん)に壊(こわ)れてしまう日(ひ)がくる
      だけどまだ いつまでも変(か)わらない
      Secret of my heart. Our future is forever.
      Secret of my heart.............”“
      “好,不错,休息一下,争取今天全部录完”
      “是” “明白” “了解”
      ……%……%……%……%……%……%……%%……%……%……%……%……%……%……%……&&……
      “准备录Delicious way” "是"
      “波がおしよせて 光に揺れる午後
      嫌なことは砂の中にうめて
      傷ついたまま夢を見ることなく
      大人になるのはつらい
      素足でかけてく今
      Oh Delicious Way
      夏の風を感じて もう一度
      Oh Delicious Way
      ここから始めよう ためらわず
      Into the sweet sky

      きっと追いつくよ まだ間に合うね
      だから しっかりと足跡残して
      いつもの様に自分らしく微笑めばいい
      力強く引いては返す波が
      Oh Delicious Way
      連れてくよ明日に向かえる
      Oh Delicious Way
      勇気を受け止めて ためらわず
      Into the sweet sky

      手を伸ばせば すぐ振り向いてくれるから
      いつだって 笑顔でいたいんだ
      日に焼けた肌潮の香りすくいあげて
      心も全部潤して満たしてよ
      Oh Delicious Way
      水平線の青の向こう側
      Oh Delicious Way
      夏の風を感じて もう一度
      Into the sweet sky?.....
      nervadam”
      “好,下一首是風のららら”
      “知道”
      “潮風に君を感じて
      銀色の波に二人溶けてしまいそう
      このまま時間よ止まれと
      街が遠く小さく見えるよ
      もう離さない君に決めたよ
      輝いた季節に辿り着いた未来に
      迷わずに瞳信じて 風のららら…
      溢れだしそうな不安に
      涙を隠した昨日に
      遠い思い出と今なら言える
      風のららら…

      押し寄せる 見えない不安
      あきらめかけていた
      たった一つのことが
      波音心を揺らすよ
      寄せて返す 君への想いが
      気持ちを満たす 光に変わる
      拗ねていた あの頃君と来た砂浜
      いつまでも変わらずにある
      風のららら…
      繋いだ手 握り返した
      素直な気持ちを感じて
      大切な人と今なら言える
      風のららら…

      見つめる笑顔に
      何故か急に抱きしめたくなる
      風に揺れて もう一度今
      熱い想いをのせて 君に決めたよ
      輝いた季節に辿り着いた未来に
      迷わずに瞳信じて 風のららら…
      溢れだしそうな不安に
      涙を隠した昨日に
      遠い思い出と今なら言える
      風のららら…”
      “下一首 Kiss”
      “恩”
      “輝く君の汗に触れた瞬間
      溢れる気持ち言葉よりもKiss
      戸惑いながらも想いを込めて
      微笑む君に優しく触れKiss

      プールサイド パラソル
      風に揺れ 君の素顔
      昼下がりの陽射し映し出してる
      I need you, Baby!
      But you know
      全て すぐに変わる訳じゃないけど
      確かに少しずつ君を愛し始めてる
      潤う髪をなびかせて
      うなずくその瞳
      何でもない話さえも
      ときめくから不思議
      ジャスミンティーの氷が
      音を奏で溶け出した
      見つめ過ぎだね
      グラスの汗を指でなぞって
      微笑む君に見つめられてKiss
      魅惑的な夕空包み込む
      君と二人 デッキチェアーに座って
      無口になるよ
      I need you, Baby!
      But you know
      瞬間にすべて失くすこともあるけど
      恐れず本気で君を愛し始めてる
      潤う瞳輝かせ今何見つめてる?
      ひとつずつの仕草さえも
      気になるから不思議
      ジャズのリズムに合わせて
      心が君へと抜け出す
      想い過ぎだね
      グラスのチェリー 指でつまんで
      微笑む君に見つめられてKiss

      But you know
      全て すぐに変わる訳じゃないけど
      確かに少しずつ君を愛し始めてる
      潤う髪をなびかせて うなずくその瞳
      何でもない話さえも ときめくから不思議
      輝く君の汗に触れた瞬間
      溢れる気持ち言葉よりもKiss
      戸惑いながらも想いを込めて
      微笑む君に優しく触れKiss
      汗で輝く二人の体を
      そっと吹き抜ける 新しい風
      戸惑いながらも想いを込めて
      微笑む君に優しく触れKiss”
      “可以了,今天辛苦了,大家”
      “没关系”
      “小夜,记得来参加首发式”
      “恩”
      %……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%……%
      今天心情也不错
note 作者有话说
第5章 什么!学院祭

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