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19、随笔36 ...
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大年初一的夜晚,烟火很美丽。
他告诉我,烟火这种东西啊,是为了绽放而存在的,虽然只有一瞬,但就是那一瞬,便是烟火生命的全部,最极致的真谛。
「僕はもう何も望みはしないから,生きているだけ。」
啊,我们就这样睁着眼睛做梦,以为习惯了伤痛;我们就这样拥抱,直到黄沙残垣天荒地老。
君の分も僕はきっと,がんばるよ。離さない忘れない,約束しよう。笑って、笑って,平気な顔で嘘をついて,あなたが愛いしてゐから。孤独でも辛くても平気だと思えた,いくらでも頑張れる気がした,大切にしたい,会えて嬉しいですよ!
このままどこまで行くのか、私しりたいです!ずっと信じています,あなたが侧にいゐ……「どこまでこの手を伸ばしたら,あなたに届くかな?」と,そいう思いはもうないです!
信じて,私にはできゐ!
月,一绪に行こう?未来いへ!
2009.04.06