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1、夏の终わり 森山直太朗 ...
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水芭蕉揺れる畦道肩并べ梦を纺いだ
水莲轻轻摇曳醉于小径田畦摩肩接踵之隙 梦境渐已织起
流れゆく时に笹舟を浮かべ
在似箭流逝的岁月里人世如扁舟浮沉低泣
焼け落ちた夏の恋呗忘れじの人は泡沫
随霞陨落的是一首夏日终曲忘掉了的人是泡沫
空は夕暮れ
夕阳余晖渐残絮
途方に暮れたまま降り止まぬ雨の中
不知如何是好在不停歇的雨中
贵方を待っていた人影のない駅で
在曾等待你的无人车站里
夏の终わり夏の终わりには
夏日的尽头在夏日的尽头
ただ贵方に会いたくなるの
就很想见到你
いつかと同じ风吹き抜けるから
似曾相识的风将旧时记忆唤起
追忆は人の心の伤口に深く染み入り
追忆会深深渗入人的内心伤口
霞立つ野辺に夏草は茂り
在霞光满天原野中夏草密麻弥漫心底
あれからどれだけの时が
悄悄计数着从离去那天算起
徒に过ぎただろうか
虚度了多少光阴
せせらぎのように
如潺潺细流般
谁かが言いかけた言叶寄せ集めても
即使拼凑出了曾对谁说过的话
谁もが忘れゆく夏の日は帰らない
再也回不去没人记得的夏日
夏の祈り夏の祈りは
夏日的祈祷夏日的祈祷
妙なる蛍火の调べ
是奇妙的萤火乐曲
风が揺らした风铃の响き
风摇动着风铃响起
夏の终わり夏の终わりには
夏日的尽头在夏日的尽头
ただ贵方に会いたくなるの
就很想见到你
いつかと同じ风吹き抜けるから
似曾相识的风将旧时记忆唤起
夏の终わり夏の终わりには
夏日的尽头在夏日的尽头
ただ贵方に会いたくなるの
就很想见到你
いつかと同じ风吹き抜けるから
似曾相识的风将旧时记忆唤起
终わり
一切都结束了