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1、第 1 章 大好きな ...
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大好きな繭ちゃんへの
心から「好きだよ」ということを願ってやまないわ
一
夢を見るのは好きな人だ
幼児園の時日本人が群れをなし隊を組み僕の家の庭のスチールドアを越えて夜更かしに火をつけて物事を奪った
こういう夢を見ました
小学校の時空はいきなり暗くなってそして遥かな空の果て束の間にぴかぴかな炎が出てきた空はあたかも裂くのようだ
そこで宇宙と銀河非常に眩しいオーロラを見つけたという夢を見ました
けれどもその時の僕 オーロラは一体どのようなことは全然わからないわ
「ローマの休日」第三回に見た夜僕と大臣はローマ御殿に立ち止まって沢山な記者さんは僕達を囲みしたある記者さんは「そんな多い野菜を食べて大好きのはどれですかい」と僕を聞いたその時僕は少々思った後大声で叫んで 「ナスだよ」と言いましたそしてフラッシュは僕に照らして眼も開けられないだ (もしかすると眠り込んだかもしれないね)
そういう夢を見ました
甚だしきに至っては星の王子様とピーターパンはお互いに好きになりましたという夢も見ました
本当だよ本当 どんなナンセンスーな夢でも僕が見ました
でもね本を出版なんてどうしても夢を見られない
今 現在見られない夢が叶って嬉しかった
二
今僕の本を見ている人はどんな人かなあ僕、興味がわくわ
どうしても想像できないこんな本を選んだ人の様子
でもねもし僕のような年頃の人があまり深刻ではないけど誠に生活を記録した本を作ったら僕はちょっと興味があるわ
ここで思いたら少し君の様子が想像できますわよ
三
今日は雨だ霧を粘った窓は指を擦った跡をついていた
曇り空外へ見ていたとき芝生と樹木がより緑な感じだ
すごく嬉しいわアナタとアナタと出会っていた
そして......
「05年8月16日 500グラムのネスカフェの缶詰」
去年の夏どうのような文字が書いたかもう忘れましたコンピューターの前にいろいろな思いが出まして構想いつも同じな物こんな感覚を続いた
それはちょっとぐらい僕にとって困りますだって 本来はもっと面白いことを書きたいんだ
でもよく考えればこんな感じが思い出してもあまり怪しくない何にか自分の性格の中の怠惰と向上心のないものが多少含まれているような気がするのですこの性格は僕にとってあまり悪くないですけど繰り返した生活でもあまり気にしなくない
休日の間 アイエルツの試験の準備が耽ていてアルバイトは諦めた萌萌ちゃんと一緒にKTVで仕事を探してるとき人事部の経理さんは 「ウエーターの仕事、やりたいかい」と僕に聞いてた少し考えた後やっぱりやめたほうがいい
いつもミュージックラジオを聞いているこんな放送局のあるのは幸せなことだそれはね次の音楽はどんな音楽かが永遠に知らないでしょうですから毎時ラジオを開けた時心の中に満々な喜びが溢れてきた
夏のとき肌の油ものが出る安い僕は典型的な混合肌だ Tタイプは顔を洗ったが早いか額や頬がテカリになりましたそのへ手に顔を拭く習慣があります
僕のルームはあまり広くない今日はなんだか母はそのルームはただ9平方といった時 このルームはもっと小さいになっていくと僕はそう思いました網戸の穴が大きすぎるみたいいろいろな蚊がその穴を通して自由に飛び入れました
夜は電子スタントを開けて そのまま電子ブックを読みましたたまには頭を揚がっていてやれやれ灯の周りに一山な蚊が集まれていたいきなりと全身も鳥肌が立ていたお父さんはもうはや寝ていたお母さんに聞いて 「ジクロルボスはどこかい」お母さんが聞き返して 「ジクロルボス」 「ほらそれよそれその蚊を滅ぼすの」僕はそう返事だ 「それはガンナーだよ」と母が僕の言い方を正しました
僕は密かに考えてる ガンナーの主成分はジクロルボスじゃないかいやたらにガンナーを大量ぶっかけ蚊が全部滅びた然し ジクロルボスが僕に対して影響も招きました翌日の朝から頭が痛くて食欲でも何でもない
アイエルツの試験の準備が始めましたある時大連の市立図書館に行っていてすると眼が一日でドライアイといった症状が出来ましたロミで目薬を買っていた家に帰ってからコンピューターが開けるなり目薬を使いました目に入れてるなのに何か口の内にも怪しいい甘味があるの感じだ目と口が本当に結び付けていただよねだからいろかはるほどにてしょくしてよし といったね
どうしてかわかりませんけど何か右耳が海の音が聞こえますあるとき右耳が湿っぽいだあたかも水がその中に出て来いな感じでももし目を閉じて 丁寧に聞き この感じがもういないそうだ
昼寝をしていたあと汗まみれになってちゃうその時僕はベッドで无精に坐た太陽は本当に美しい空気は洗剤で洗ったようで綺麗な香りが漂いていたこんな安静な午後世界はあたかも九平方メートルのサイズの部屋のようだ光の柱の中に漂いた微塵も非常にマミになっただんだ
何がなんだかわからないが僕はいつも幸せなという感じが出ていたというでも実に幸福とは一体どのような物か僕は知らないけど
八月の最後の一日夏は本当にあっという間に去ったなあ僕はそう思いますけど
「05年9月9日 カシオのクリスチャンルブタンシューズ」
2005年9月9日 22時44分 これは怪しい数字だなあ
この間 オーウェンが僕にメッセージを送れった行ったり戻たり戻たり行ったり繰り返して繰り返し
この子は中学生の時語学の勉強がかなり上手だなあ僕がそう思っていた語彙の使いたとき字の畳が話しぶりをストレスしました僕の中学校の語学の先生がそういったんだ
詳細的深刻的飽満的
自分には他人と付き合いたい意図を隠すように人を遠ざかる冷酷を使っていたこれは一体人格の完璧でしょかそれとも外見はきちんとしておとなしく見えながら内面は激情と渇望にあふれていることでしょうか
これは最近の僕の生活の状態だ
2005年9月9日 22時44分のその時刻この時間前の二時間の内に僕は一人で客間にぼんやりとテレビを見ていたママがもう寝ちゃうパパは奢られて外に飯に行きました番組はよくないすると僕はいつもいつもテレビのチャンネルを切り替えてソファに体を横になった姿で何時も寝ていたそれで試験の後何か書くほうがいいかちょっと考えていたそして歯を磨き顔を洗い椅子にしゃがみ以下の文字を書きました ある映画宝物を探していた人たちがたくさんな金が発見した欲深のために彼らの袋は全部破れたただ一つのはLVの袋だあの人が満々な金を持ってそこに離れた可笑しいかもしてないけど今まで僕はこの映画の内容は何の映像もないがそのLVの袋は僕は深く覚えた 欲深くて 愛を望んで抱きしめられたいで理解されたいで引き受けられたいで でも その同時に自分勝手で人を愛すことが嫌で試してことを拒絶で釈明を断て受け入れることも嫌だ スイちゃんは僕の彼女の現任の彼氏 僕たちが学校に二度と出会ったことがある初めは僕の彼女が僕に「あなた、私に好きではないでしょう」ということ教えてそして僕と別れた翌日彼たちが手を繋いて僕の前に出た 次のはある夕暮れその日砂嵐がある